我が家は毎年、大みそかから三が日は彼女は仕事です。
私は、日中ヘルパーと過ごします。
大晦日といっても、彼女が仕事なので大晦日ではなく、1月3日が私たちの大晦日。
今年ももうすぐ終わりだなぁ。
夕食は年越しそば。
間違えてご飯も炊いてしまったけれど・・・。
来年はどんな年になるか楽しみだ。
2007年12月31日月曜日
2007年12月24日月曜日
CHAGE and ASKA Concert 2007 『alive in live』24日編
2007年12月23日日曜日
CHAGE and ASKA Concert 2007 『alive in live』12月23日編
会場 国立代々木競技場第一体育館
開場 16:00
開演 17:00
今年は、Concert tour 2007 DOUBLEには行かれなかった。いろいろあって・・・。
なので今日と明日の2日間、今年最初で最後のツアー参戦。彼女とね。
アリーナ席でしたが、みんなが立ち上がると見えなくなる可能性があったので車椅子席で見ることにしました。北ブロックの車椅子席。
CHAGEとASKAが登場するシーンとエンディングシーンでCHAGEとASKAが去っていくところがよく見られました。
この日は、DVD撮影日でASKAはガチガチ、CHAGEはいつも通りと好対照。
アコースティックなライブは久しぶりでしたが、これからはちょくちょくやってほしいなぁ。
コンサート終了後、友人から電話。なんとコンサートに来ているという。「何処だぁ。」とやり取りをしていたら反対側の車椅子席に、旦那さんと居た。
「明日はくるの?」と聞くと「今日だけだよ。」
帰りは星空を見ながら、彼女とナイトドライブ(車ではないけど)。
明日は、母と観に聴きに行きます。

開場 16:00
開演 17:00
今年は、Concert tour 2007 DOUBLEには行かれなかった。いろいろあって・・・。
なので今日と明日の2日間、今年最初で最後のツアー参戦。彼女とね。
アリーナ席でしたが、みんなが立ち上がると見えなくなる可能性があったので車椅子席で見ることにしました。北ブロックの車椅子席。
CHAGEとASKAが登場するシーンとエンディングシーンでCHAGEとASKAが去っていくところがよく見られました。
この日は、DVD撮影日でASKAはガチガチ、CHAGEはいつも通りと好対照。
アコースティックなライブは久しぶりでしたが、これからはちょくちょくやってほしいなぁ。
コンサート終了後、友人から電話。なんとコンサートに来ているという。「何処だぁ。」とやり取りをしていたら反対側の車椅子席に、旦那さんと居た。
「明日はくるの?」と聞くと「今日だけだよ。」
帰りは星空を見ながら、彼女とナイトドライブ(車ではないけど)。
明日は、母と観に聴きに行きます。

2007年12月21日金曜日
進化する携帯へ変えた
携帯電話を新しくした。
F900i から SO905i へ 変えた。
新しい携帯って進化しているんだなぁと思った。
着うたフルが使える・・・・。
メモリーカードがマイクロSDへミニSDは使えなくなっちゃった・・・。
購入は、分割購入。バリュープランというんだっけ。
携帯電話を機種変更するのに1時間ちょっとかかるので、また、献血ルームへ。
今回も私は献血出来ませんと断られた。不随運動が出る人は献血出来ないそうだ。
なぜだろう。動くから出来ないって医者や看護師ってプロじゃないのか???
私が通っている床屋さんの方が、プロ中のプロだよ。町医者・町看護師も・・・。
F900i から SO905i へ 変えた。
新しい携帯って進化しているんだなぁと思った。
着うたフルが使える・・・・。
メモリーカードがマイクロSDへミニSDは使えなくなっちゃった・・・。
購入は、分割購入。バリュープランというんだっけ。
携帯電話を機種変更するのに1時間ちょっとかかるので、また、献血ルームへ。
今回も私は献血出来ませんと断られた。不随運動が出る人は献血出来ないそうだ。
なぜだろう。動くから出来ないって医者や看護師ってプロじゃないのか???
私が通っている床屋さんの方が、プロ中のプロだよ。町医者・町看護師も・・・。
2007年12月18日火曜日
試写会『再会の街で』
映画『再会の街で』の試写会が、ソニー・ピクチャーズ試写室にて行われた。
タイムスケジュール
12月18日(火)
18時 開場
18時45分 アルフォン・デーケン先生 ミニレクチャー
(上智大学名誉教授)
18時55分 開映 上映時間2時間4分
上映後 感想会(40分くらい)
司会:共立女子大学教授???名前も大学名もあやふやです。
私は、映画を見る際最低限の知識しか得ないようにしているため、大まかな流れ・・・例えば、SF コメディーということぐらいしか頭に入れない。予備知識があると実際に見たとき情報の誤差、ギャップを避けるためと、映画を純粋に楽しむためだ。今回の映画は、娯楽系の映画ではない。
今回の映画のテーマは、悲嘆・嘆き・癒しがテーマ。
ストーリーは、キャリア、愛する家族にも恵まれ、人もうらやむ人生を送る歯科医アラン、一方、5年前の9月11日たった一日一瞬で、愛する家族を失った。失った悲しみからキャリアを捨てて自分の殻に閉じこもってしまった元歯科医チャーリー。大学時代のルームメイトだった二人がニューヨークの街角で偶然再会した。というところから始まる。お互い全く違う生活を送っていたが、再び友情を育むにつれ、お互いが必要な存在だと気づいていく。
私が感じた場面し、2つ。一つは愛するものを失った時の最後の会話。映画で言えば、チャーリーが家族と最後に会話した内容。(感想会の時に発言した。・・・このようなところであまり発言しない私が・・・)
二つめは、亡くなった妻の親へのチャーリーからの言葉。
私がどちらの立場にも立ちうる時が来るだろう。果たして私はどういう行動をするのだろう・・・感じるのだろう・・・
試写が行われた場所、ソニー・ピクチャーズ試写室。はじめていったが、場所に感動(なかなか行く機会はないと思う。)
タイムスケジュール
12月18日(火)
18時 開場
18時45分 アルフォン・デーケン先生 ミニレクチャー
(上智大学名誉教授)
18時55分 開映 上映時間2時間4分
上映後 感想会(40分くらい)
司会:共立女子大学教授???名前も大学名もあやふやです。
私は、映画を見る際最低限の知識しか得ないようにしているため、大まかな流れ・・・例えば、SF コメディーということぐらいしか頭に入れない。予備知識があると実際に見たとき情報の誤差、ギャップを避けるためと、映画を純粋に楽しむためだ。今回の映画は、娯楽系の映画ではない。
今回の映画のテーマは、悲嘆・嘆き・癒しがテーマ。
ストーリーは、キャリア、愛する家族にも恵まれ、人もうらやむ人生を送る歯科医アラン、一方、5年前の9月11日たった一日一瞬で、愛する家族を失った。失った悲しみからキャリアを捨てて自分の殻に閉じこもってしまった元歯科医チャーリー。大学時代のルームメイトだった二人がニューヨークの街角で偶然再会した。というところから始まる。お互い全く違う生活を送っていたが、再び友情を育むにつれ、お互いが必要な存在だと気づいていく。
私が感じた場面し、2つ。一つは愛するものを失った時の最後の会話。映画で言えば、チャーリーが家族と最後に会話した内容。(感想会の時に発言した。・・・このようなところであまり発言しない私が・・・)
二つめは、亡くなった妻の親へのチャーリーからの言葉。
私がどちらの立場にも立ちうる時が来るだろう。果たして私はどういう行動をするのだろう・・・感じるのだろう・・・
試写が行われた場所、ソニー・ピクチャーズ試写室。はじめていったが、場所に感動(なかなか行く機会はないと思う。)
2007年12月5日水曜日
献血への道は、遠いなぁ~~
今日は彼女がお休みだったので、午前中はヘルパーと冷蔵庫ので裏側を大掃除。ものすごい埃でした。
午後はヘルパーと有楽町へ。かねてより「私にも役立てることを」と考え、主治医からも「大丈夫」と太鼓判をおされていた献血へ。
しかし、受付で問診もしない医者によって断られました。
理由:「あなたはこんな身体なんだから献血しなくて良いんですよ。」とか「脳の血流が何とかかんとかになるからやめた方が良い。」(全く訳がわからない。)
「なぜ、ダメ。」なのかと先生に聞いたのですが・・・まともな回答はなく。受付の方にいろいろ言ってしまった。(八つ当たりしてしまった。)
イライラしながらヘルパーと別れて、家に帰って彼女にさっそく報告。「今度、また一緒に行ってあげる」とのこと。たぶんまた断られるけど、ここで食い下がるわけにはいかない。その後、早速パソコンに向かって、HPに書き込み・・・。途中まで書いたら、彼女が急に「映画を観に行こう」と言うので、バタバタと準備をしてサティ:ワーナー・マイカル・シネマズへ。織田裕二が出ている「椿三十郎」を観ました。おもしろかった~。
黒澤明監督の名作『椿三十郎』が、森田芳光監督の手により、時代を超えて帰って来たんですが、黒沢監督の方は見たことがいないので、DVD/VTRを借りて観たいと思います。
その後、サティのすぐ前にある焼鳥屋さんへ。ここのオヤジがまたいい味出してるんです。お互いに久しぶりの再会を素直に喜んで、持ち帰りで、砂ギモ、豚レバー、ひな皮をお買い上げ。「久しぶりだから」と言ってオヤジは10円おまけしてくれました。今日はいろいろありましたが、最後にオヤジに会えて良かった。
帰宅後、HPへの書き込みを再開。書き込みました。(正しくは、メールを送りました。)
午後はヘルパーと有楽町へ。かねてより「私にも役立てることを」と考え、主治医からも「大丈夫」と太鼓判をおされていた献血へ。
しかし、受付で問診もしない医者によって断られました。
理由:「あなたはこんな身体なんだから献血しなくて良いんですよ。」とか「脳の血流が何とかかんとかになるからやめた方が良い。」(全く訳がわからない。)
「なぜ、ダメ。」なのかと先生に聞いたのですが・・・まともな回答はなく。受付の方にいろいろ言ってしまった。(八つ当たりしてしまった。)
イライラしながらヘルパーと別れて、家に帰って彼女にさっそく報告。「今度、また一緒に行ってあげる」とのこと。たぶんまた断られるけど、ここで食い下がるわけにはいかない。その後、早速パソコンに向かって、HPに書き込み・・・。途中まで書いたら、彼女が急に「映画を観に行こう」と言うので、バタバタと準備をしてサティ:ワーナー・マイカル・シネマズへ。織田裕二が出ている「椿三十郎」を観ました。おもしろかった~。
黒澤明監督の名作『椿三十郎』が、森田芳光監督の手により、時代を超えて帰って来たんですが、黒沢監督の方は見たことがいないので、DVD/VTRを借りて観たいと思います。
その後、サティのすぐ前にある焼鳥屋さんへ。ここのオヤジがまたいい味出してるんです。お互いに久しぶりの再会を素直に喜んで、持ち帰りで、砂ギモ、豚レバー、ひな皮をお買い上げ。「久しぶりだから」と言ってオヤジは10円おまけしてくれました。今日はいろいろありましたが、最後にオヤジに会えて良かった。
帰宅後、HPへの書き込みを再開。書き込みました。(正しくは、メールを送りました。)
2007年12月2日日曜日
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