今日、とある中学校へ行ってきました。
テーマ 「日常生活に於ける買い物、外出などを車椅子利用当事者の気持ちに寄り添って、道路、駅、スーパーなどのバリアフリー点検を実施し、車椅子利用者が生活しやすい環境かを考える」
3年生の2クラス、午前・午後に別れて、車椅子体験を実体験。体験後、当事者(私)が学生の質問に対して答える形式です。
私は数回、福祉講和をやらせていただいていますが、小学校低学年・高学年、今回の中学生の反応・態度には違いがあります。小学校低学年の質問は、「素直に思ったこと」(時に予想だにしないことも)を質問してきます。
小学校高学年・中学生になると、周りの目を気にするようになるのか?あまり質問が出てきません。
私たちが中学生の時もそうだったかな・・・???
学校給食を久しぶりに食べることが出来た。ビン牛乳(キャップは紙ふたではなかった(^^ゞ)・ハヤシライス・イカサラダ(フレンチ風?)
懐かしかったです。
今月は後2回、同じ中学校で福祉講話です。
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