2008年2月24日日曜日

ダウンジャケットを着て行かなかったから

夕方、彼女を迎えに行きました。ついでにTSUTAYAにCDを返しに。
家を出る際、あまり寒くないだろうと、薄いジャンパーを着て行ったら、それはもう寒かったこと。
後悔先に立たず状態。電動車椅子上で、足を動かし身体を温める。でも寒い。

板橋サティで休憩して、彼女からの連絡を受けTSUTAYAにCDを返しに行った。返し終わったところに彼女が合流。

夕飯にてんやの「天ぷらの盛り合わせ」を買い、寒い中、帰った。
買ってきた「天ぷらの盛り合わせ」を使った天丼を食べた。しかし、今日の天ぷらは美味しいとは思わなかった。エビ天も小さかったし。石油高騰のあおり・・・かな。

2008年2月23日土曜日

春一番の影響

20日に発売したTOKIOのオリジナルアルバムsugar [通常盤初回プレス]を買いに、銀座HMVまで行った。
外に出たとき、寒温の感じがしていた。春一番が吹くと言っていたが、それほどでもなかった。
15時過ぎに、日比谷から電車で帰ろうとしたところ、「西高島平まで普通行く電車が高島平止まりになるようだよ。良かったね。」と介助していただいた駅員さんから聞きました。何でも「西高島平駅で発生した架線障害のため、高島平駅から西高島平駅間の運転を見合わせ」と後から知りました。
その後、西台駅で電車が一時停車。今度は、「志村三丁目付近で強風の影響による架線障害のため、本蓮沼駅から西高島平駅間の運転を見合わせています。」とのこと。

彼女が高島平で待っていたので、高島平駅での情報を顔なじみの駅員さんから聞き、私にメールしてくれました。
「このまま電車が動くまでまとう。」と決めた私。30分後に何とか高島平まで電車が走ってくれました。
改札を出たところで彼女を捜した。しかし、姿はもう無く・・・。電話をしたら駅員さんに「しばらくは電車は動かないよ。」といわれたらしく、「寒かったから帰ってきた。」と。

急いで帰った。途中の自転車屋のお兄さんには、「もう帰ったよ。」と言われてしまうし。
帰ってから、また、近所のローソンまでお買い物。ローソンへ行くまで一苦労。
折れた小枝が道路に散乱。凄いんだなぁと思った。春一番。

2008年2月21日木曜日

シシリア・リンド市長の講演会

樋口恵子さん主宰 NPO法人「高齢社会をよくする女性の会」が講演会を企画
シシリア・リンド市長の講演会
南スウェーデン エスロブ市「高齢者福祉最新情報」
場所:女性と仕事の未来館 第2セミナー室 時間:18:00~20:00

滅多にこのような講演は聴かれないと思う。
内容も濃いものでした。
通訳者を介しながらも丁寧にしゃべっていただいたような気がしました。
私も一度、行ってみたいです。

2008年2月19日火曜日

Cyber-shotTMケータイ SO905iCS

18日、彼女の携帯電話を機種変。
私も一緒に付き合いました。色はピンク。
F900ICを使っていたので、嬉しそうでした。

データ移行に手間取っていました・・・・完了したのはつい先程。

2008年2月15日金曜日

映画「シルク」

一言で言えばラブストーリー。シルクを通して惹かれ合う愛をシルクの美しさに例えている。
フランスから日本へ渡るシーンが、なぜかしっくり来なかった。そこはどうでもいいといってしまえばそうなのだが。

2008年2月13日水曜日

映画『チーム・バチスタの栄光』

医療の知識が無くても十分楽しめる映画だと思います。
シリアスなのに笑える。
原作を読んでみたくなった。

2008年2月11日月曜日

映画「KIDS」

小池徹平と玉木 宏、今注目のふたりが主役を務める映画「KIDS」。
ファンタジーあふれる映画でした。

不思議な能力とか私にはなかったけれど、青春時代を思い出させてくれました。

東池袋大勝軒

東池袋大勝軒に行ってきました。大勝軒に行きたくて行きたくて。ついに実現。
ヘルパーと彼女と12時前にお店に行きましたがやはり行列が出来ていました。
スタッフの方から聞いたところによると、昨日は、3時間待ちの行列が出来ていたそうです。それも凄い・・・。
私が頼んだもの     チャーシュー+もりそば
彼女が頼んだもの   ゆでもり

店内には、山岸一雄さんの誕生日会の写真が飾られていました。
味はとても美味しかったです。鰹節ダシ(和風)癖になりそう。

東池袋大勝軒 外観山岸一雄さんとの写真です。

2008年2月3日日曜日

白い世界に


辺り一面雪景色。

人の足跡が図形を描いているように見える~~。

2008年2月1日金曜日

TOKYO MX *映画試写会「トゥヤーの結婚」

作品詳細   広く果てしない中国内モンゴルの西北部の草原に、トゥヤーの一家が住んでいる。水を汲む為に、井戸を掘っていたところ、夫のバータルはダイナマイト事故に よって下半身不随になってしまう。トゥヤーは二人の幼い子供を抱えながら、家族を養う為の重荷を背負い始める… 妻の苦難を見ていたバータルは、生きていくために、離婚に同意するようトゥヤーを説得しようとする。バータルは自分の姉と住むと主張し、トゥヤーと子供た ちのために、解決となる一本の道を見つけようとする。過酷な現実を前にしたトゥヤーは、悲しみと憤りを胸に、障害を負った夫を支えながら、仕方なく裁判所 へ行く。そこでトゥヤーは、家族への愛からひとつの決断をする。生きていくために。夫への愛のために…。
場所 プレスセンターホール (プレスセンタービル10階)

愛すること、生きること、様々なことに対して問いかけてくる映画でした。
モンゴルの草原地帯といっても、緑が茂っている風景はなかった。

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